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タグ:Corei9-7900X

CPU_NUC7i5DNHE

今調べていて気付いたが、2017年12月末に
パソコンショップARKで
NUC7i5DNHEが入手可能になったらしい。
約63,000円らしい。
メモリ、M.2 SSD 買ったら
すぐ10万円越え、、、

2018年にCoffee Lake世代のNUC、
NUC6i7KYKの位置づけの後継モデルも計画されているようだが、、、
最近、NUC熱がすっかり冷めてしまった。
それは、やはりNUCのメリットである本体の小さくすることよる
拡張性がない
価格が高くなってしまう

ことが、引っかかってきたからだ。

拡張性については、
最近ビットコインのマイニングをしてみたくなり
統合GPUではお話にならないから、、、

ビットコイン熱はDOS/V Power Report の特集から
ガッツリ稼ぐためにリグを構築したりまでしないまでも
今までスルーしていた、GPUに関わってもいいかなと思った。

ただし、火傷しない程度にマイニング。
アメリカのゴールドラッシュでも、一番儲けたのは
スコップ等、道具を売った者だったと聞くし、、、

しかし、たくさんあったPC自作系の雑誌はこの1種類になってしまった。
が、1,500円弱するが、DOS/V Power Reportの雑誌としての
内容、紙面デザイン等、品質は本当に高いと思う。
このご時世で、1か月でこの内容を纏めるのは本当にすごい!
半年ぐらい、つい買ってしまっている。定期購読しようかな。少し安くなるし

価格に関しては
小さくすることで価格が高くなることは理解できるが
CPU等高スペックがほしくなったので
今のNUCのラインナップだと性能観点の費用対効果が
高く感じてしまうから、、、

高スペックマシンと机の上用のセカンドマシンには最高だが
そこまで金銭的なよゆうがない、、、

NUC7i5DNHE のインテルサポートページの
ドライバーをみると
Windows 10 IoT用のソフトウエアガード拡張ソフトウエア (Intel SXG)が
リリースされている。

Intel SXGって、2015年位から存在していたらしい。知らなかった。

あと、NUC7i5DNHEの面白いと思った点は
Intel vPro が機能することだ。

CPUは、Core i5-7300U
2コアは、うーん寂しい、、、

VT-x 拡張ページテーブル (EPT)  も対応しているので
Windows 10
Windows Server 2016 でHyper-V環境が構築できる。
リソース不足だが、Nested-Hyper-V環境も仕様的には動くはず。

私がこのマシンを、購入することはないだろう。

最近Core i7-8700K で
禁断のショッピングローンを組もうかと考えだした。
当然金利0円狙い。

もっと早く動けば、ドスパラで48回まで金利0円でったのになー
1/8日までなので、検討が追い付かない、、、

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リリース済、過去のNUC
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NUC_Corei7X

Core i9-7900X が市場に投入されてから、かなり心が揺れている。
NUC熱がどんどん冷めている、、、
計画はあるようだが、NUC6iKYKの後継モデルはしばらく時間がかかりそうだし
発売されても、物理6コア以上搭載されるかは疑問

どうしても、HPML110-G5に、Xeon3350を換装したので、
物理6コア以上を買ってみたい。

12スレッド、Hyper-Vの仮想マシン、2コアずつ割り当てても6台は稼働できる。
マシン負荷にもよるが、固定のコアを割り当てなくても、CPU負荷はOSに
任せてれば、12台以上は稼働できると思っている。
ま、メモリの搭載量次第ではあるが、、、

やはり、この小ささは最大のメリットなのだが、、、
NUCの弱点、熱対策、エアーフローにより
メニーコアCPUを搭載は厳しいのかなー

そして、やはり小さくするとコストが掛かり
価格に乗ってくる、、、NUCは高い、、、

といったところで、PassMarkのベンチスコアと
価格、搭載機種の比較をしてみた。

Core i9-7900Xが発売されてから、自作も検討したが
今まで自作はしたことがないので、BTOかなと思っている。
パーツとの組み合わせ、ケーブル取り回し等、時間と労力を
考えるとしがない家庭持ちSEは、BTOかと。

その昔、社会人になった先輩が自分のレーサー(KX250だったか)を
ショップに整備を任せていた時、悲しい気分になったが、
今はその選択も少しは理解できる気がする。

金銭的余裕がなく、ショップにもだせず、時間もなく整備できない状態で
20年位眠っているCRM250R94が不憫だ。

少し脱線してしまったが、今までの経験から
やはりメーカー製はしっかりしていると思う。
DELL SC420の放出品を新品で買ったとき、
ドライバーレスでケース開閉、
ディスク交換(レールに乗せるガイド取り付けにはドライバーがいるが)
できて感動した。

HP ML110 G5 も立て付けが良くて、拡張カードの取り付けが
気持ちよかった。

ただ、私が調べた限りだとまだ、メーカー製で
Intel Core i7-7800X
Intel Core i9-7900X
を搭載した機種は発売されていないようだ。

そこで、BTOで探すと、ARKで発売されていることに気づいた。
現在、所有しているNUC DN2280FYKH もここで購入した。

BR-ISX6X29A-Co
わりとケースも落ち着いているし、格好がいい。
ゲーミングマシーンのLED、奇抜なデザインは
個人的不要なので、このあたりのマシンかな。
熱対策として水冷となっている。

9月末まではキャンペーンで
メモリ8Gが16Gになるらしい。
が、約15.5万円、、、結構値が張る、、、
Windows 10 Home を抜けば、約14.5万か

この機種は、Intel Core i9-7920Xも
選択可能だが、約25万、、、とても買えない、、、

スコア/単価を計算すると、
Intel Core i7-7800X が一番お買い得。

スコアもあくまで目安ではあるが、
Intel Core i7-7800X ですら、
Xeon 3350 の4倍近くあるので、Hyper-V環境を早く構築して
CPUの処理を体感したい!

Intel Core i9-7920Xのスコアは、別格だなー、価格も別格だけど。
でもAMD RYZEN のおかげで、今までのIntel の価格からすると
かなりお買い得らしい。

Intel Core i7-7800X 搭載マシン買ってしまおうかと思ったが
一点相当気になる点がある。

第7世代のCorei シリーズで、割と高価格なCPUには、
EPT、SLATと呼ばれるメモリ関連の仮想化支援機能が搭載されていた。

だが、Intel Core i7-7800X ~ Intel Core i7-7920Xの
Intel 公式サイトの仕様に、EPT、SLATの項目がない。

この機能がないと、Nested Hyper-Vが有効にできないから、
新しいマシンを買う意味がなくなってしまう。

ので、Intelに問いわせてみようと思う。

Nested Hyper-Vは、Azureでもサポートされるようになり、
自宅マシンを購入する意味は??
など、いろいろ悩ましい状況となっている、、、

Intel Core i7-7800X の値下がりを、半年ぐらい待つかなー

でも、最近、仮想マシンを稼働させるのに、
マシンリソースが不足気味なんだよなー

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